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スピードワゴンの井戸田と麻生総理大臣は似てると思う

今日はバレンタインですよ、、、、チョコはもらえませんでしたけど、、、

亀田ニュースはもういい

ボクシングファンの一人の私

それにしても、、、、、、亀田兄弟のニュースはなぜこんなにも続くのでしょうか

内藤大助の試合での問題発言、投げろ投げろ 肘でいいから目に入れろ

こんなセコンドの発言、あってはならないですよ

父親だけではなく亀田興毅までそんな発言していたのはヒドい話だ

過去はともかく、毎回毎回試合が流れ試合相手が変わり

世界チャンプへの挑戦表明と交渉決裂

短いボクシング人生に試合ができない焦りはないのだろうかと飽きれるを通りこして心配になります

亀田ニュースが流れ、胡散臭い相手との試合 世界前哨戦と名乗っていいのか詐欺なんじゃないのかっていう試合の記事を読むごとにボクシングの世界がますます胡散臭いものになっていくような気がして不安になります。ドン・キングといい、ボクシング興行にはダニが多すぎます。ボクシングは互いの頭部を殴り合う非常に過酷な競技であります。決して頭部にダメージがあるからではなく、あまりにもストイックに選手、セコンドがボクシングに真摯に取り組んでいるため一部の心ないボクシング関係者に利用され興行を仕切られやすいという現状をひしひしと感じます。亀田ニュースはその象徴に思えて仕方がない。やるやる詐欺とはよくいったもんです。
そういえば亀田との試合で有名になったランダエダと高山との世界前哨戦が三日前にランダエダがドタキャンしたっていうことがありましたね、、、、なんの裏事情があったのでしょうか
知っている人がいたら教えて下さい、、、、、

メタボとEDの関連

メタボリック症候群が近年問題視されています

メタボリックとはなんでしょうか

肥満、デブ  そんなイメージがありますね

では肥満がなぜ問題なのでしょうか。見た目があまりモテそうにない、だけではありません。

メタボリック症候群の定義とは、内臓脂肪蓄積型肥満に高血圧、高血糖、高脂血症が併発している状態のことです。

問題視されている理由とは、内臓脂肪蓄積型肥満が何十年か先に大きな病気を引き起こす可能性が非常に高いからです。

内臓脂肪蓄積型肥満とは言葉通り、体の内部にある内臓周囲の脂肪細胞が大きくなった状態のことです。

脂肪細胞が大きくなると「アディポネクチン」というタンパク質が分泌できなくなります。

アディポネクチンは血管を修復する作用があります。

血圧が高い、血中に脂質が多い、悪玉脂肪酸が多い、すると血管に細かい傷がついていきます。

アディポネクチンが少なくなり修復できないと、傷ついたままになったり、半端な治り方してモロくなったりしてしまいます。この事を動脈硬化といいます。
血管が固くなり、固いけどモロい状態のため破けやすくなりやすくなります。

血管は体中に張り巡らされているため、脳の中心の血管や心臓の大事な血管や大きな血管が破れるととっても治すのが大変。

つまり、メタボリック症候群は動脈硬化を引き起こし大きな病気の引き金になるのです。

これは非常に怖いことです

いつ、どこの血管が破れるかわからない

体中に爆弾があるようなものです。

そして、陰茎の血管も弱くなります。

するとEDになることがあります。

つまりメタボリック症候群はEDの原因の一つです。

健康と性生活を守るため、常日頃の健康管理が大切ですよ
もう遅いなどどと諦めないで下さい

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寒い

今日は寒い

朝起きると部屋が寒く布団からでれない

ずっと何十年もそんなだな

振り返ってしまいました

ランボー 最後の戦場(R-15指定) は凄まじい

ロッキーが大好きな私、当然ランボーも大好き。医師としては少し問題かもしれませんが。

TUTAYAでようやくレンタルになったので早速借りて見ました。
新作なのに余りまくっていました。ロッキーの時もそうでしたが、一緒に映画館に行ってくれる人のいないことったらありません。シルベスタ・スタローンをバカにしてはいけませんよ
私が世界一強い男と認めるジャッキーチェンとスタローンは大の仲良しなのです。

まあ、誰もわかっちゃくれない

ともかくランボーのほうですが、ロッキー ザ ファイナルのスタローンの気迫から期待していた通りの出来です。素晴らし過ぎる

今までのランボーの娯楽アクション映画のイメージから一新、戦争というもの、虐殺行為とは一体どんなものなのかリアルに描かれています
ミャンマーという実際の紛争地域を舞台にランボーが虐殺行為を行っている軍隊に捕らえられたボランティアを救出し戦います。単純なストーリー、しかし映像描写の凄まじさから一時も退屈させません

村人が地雷をいつ踏むかのゲームを楽しむ軍人、火炎放射器で村を焼き、ロケット弾で村人を粉々にします。四肢が吹っ飛び、家が燃え盛る中、軍人達が村人を虐殺します。子供を炎の中に投げ入れるシーンの他、とても記述するに耐えられない映像が流れます。とんでもなくリアルに。
ああ、これが現実に起こっていることなのか、、、、R-15どころじゃないよ
とてもプライベートライアンの戦争シーンなんてこれには及びません
私から見たら ああ、あんなシビアな患者がきたらどうしようなんてはらはらします

そして戦うランボー。ほとんど台詞がありません。行け!とか、走れ!とか。
でももの凄い気迫が画面から伝わり圧倒されます。
スタローンって役者としても実は凄いんじゃないのかな

今回のランボーは紛争など世界の歪みを表現した傑作ですよ
こんなことを、こんな悲劇を許してはいけないんだ そう心から思えます

皆ランボーのことを戦争アクションとして見下しているから言ってもわからないんですよ

ロッキー ザ ファイナル、バカにしないでもらいたい

もっとも私を熱くさせた映画「ロッキー」の最後の作品。

続編が作られまくったせいか、ボクシングがバカにされているのか

映画好きを語る人間達に、お気に入りの映画を聞かれた時

ロッキーが一番大好きですっ

と答えるたび、私は冷ややかな視線を浴びせ続けられました、、、、、

プロボクシングのライセンスを持っている私だからわかるわけではない

男ならわかるだろっ!、と言いたい

軟弱者が多すぎます

色々言いたいことがあるのだけれど、超映画批評というサイトに私の言いたいことが全て書かれていたので抜粋させていただきました。
それが以下です。

おそらく30代以上の男性にとって、ビル・コンティ作曲によるこのシリーズのテーマ曲『Gonna Fly Now』ほど心を奮い立たせるメロディはないだろう。あれが流れ、画面に巨大な「ROCKY」の文字がスクロールすれば、もはやそれだけで感無量、というほどほれ込んだファンも少なくない。

そんなロッキーシリーズもいよいよこれで大団円。前作パート5もそううたってはいたが、このシリーズを生み出したシルベスター・スタローン自身が「あれは失敗作、だからこれを作った」と語るとおり、さすがにこれ以降はなさそうだ。

ボクシングを引退したロッキー(シルベスター・スタローン)は、愛妻エイドリアンも亡くし、今はフィラデルフィアで小さなイタリア料理店を営んでいる。ずっと父の栄光と比べられて生きてきた息子からも避けられ、いまや客相手に昔話を繰り返すだけの日々だ。そんなある日、無敵の現役チャンピオン(アントニオ・ターヴァー)と全盛期の自分のシミュレーション対戦をテレビで見た彼は、くすぶる情熱を抑えきれず、ついに現役復帰を決める。

路上のケンカにまで落ちぶれたパート5と違い、堂々とリングの上で決着する。これぞファンが望んでいたロッキーの姿だ。それにたいしスタローンは、史上最高の役作りをもってこたえる。この映画の後半はほとんどがボクシングの試合場面で、上半身はもちろん裸。しかし彼(監督と脚本も兼ねる)は、構図やカメラワークで隠すことなく、60歳のその体を余すところなく観客へみせる。一切逃げも隠れもしない。なぜならその肉体は、信じがたいことに全ロッキーシリーズを通して最高にビルドアップされたものだからだ。

シルベスター・スタローンにとって、ロッキーは特別なものだ。無名時代に書き上げた脚本を自身の主演と共に売り込んでアメリカンドリームを達成した彼にとって、シリーズは自分の役者人生そのもの。人気隆盛と凋落を繰り返し、やがて行き着いた最後の一本に対して、いいかげんな気持ちで挑むわけにはいかないという決意のほどがひしひしと感じられる。

ちなみに彼は公開直前、オーストラリアの空港で禁止薬物(ヒト成長ホルモン=HGH)所持で捕まったが、間違っても「なんだ、結局ドーピングで作った体か」などと思ってはいけない。あの年齢でほかでもない、ヒト成長ホルモンを使っていたということがいったいどれほど重大な意味を持つか、そういうコメントをする人はまったく理解していない。(ここでいうHGHとは、よく精力剤ショップで売られているスプレー剤やら経口剤など、効果ゼロのインチキな健康食品とはまったく異なる)

この薬物は、通常インスリン(一般に糖尿病の治療薬として知られるが、同時に強力なアナボリックホルモンでもある)と組み合わせて使われるが、この2種だけを使用することはまずありえない。その前提として、古くからあるベーシックなアナボリックステロイドを何種類もスタック(同時使用)するのが常識だ。

つまり、スタローンがHGHを使用していたということは、それ以外にも相当大量の薬物を(おそらく長期にわたり)使っていたと推測できるわけだ。そして、副作用の王様(内臓肥大⇒心筋肥大⇒虚血性心疾患⇒死 まである)たる成長ホルモンを使用していたということは、人類が現在採用できるほぼ最強(かつハイリスク)のドーピングサイクルを彼が行っていたという意味でもある。

もちろん、寿命は確実に、そして大幅に縮む。五輪で世界記録を目指すトップアスリートでもここまでやる勇気のあるものはそう多くないだろう。まして、CGやボディダブルをいくらでも立てられるハリウッド映画の世界で、いったい誰がそんなバカなマネをするというのだ。しかも彼はすでに成功者であり、金のために無理をする必要もないのだ。

そんな理不尽な行為に命をかけているからこそ、この映画は感動的といえるのである。『ロッキー・ザ・ファイナル』は、まったく文字通り、スタローンが命をかけて作り上げた渾身の一本。私たちにロッキーをあと一回だけ見せるために、還暦のオヤジがここまでがんばってくれた。

そんなことを考えていた私は、この完結編では試合よりなにより、トレーニングシーンで涙が出た。なぜそこまでがんばるのか。目の前にいるのはロッキーなのか、スタローンなのか。この姿を見て何も感じないようなヤツは、それは男ではない。

むろん、感情抜きにして批評をすれば、いくつかの不満がないわけではない。たとえば、マイク・タイソンら実在の人物を絡めたあたりはまったくもって不要。ロッキーの世界観はそれ単独で十分魅力があり、無理して現実とリンクさせる必要はない。下手に現実を入れ込むと、演出過剰なボクシングシーンのリアリティの少なさが目立ってしまう。

ただ、今回はスタローンのすばらしい肉体美と、相手役のアントニオ・ターヴァーの上手さにより、かなりその出来はよい。なんといってもアントニオは、96年のアトランタ五輪銀メダリストであり、前ライトヘビー級の世界チャンピオンだった男なのだ。

また、このボクシングシーンは映像面に相当凝った演出がなされており、とてもスタイリッシュだ。シリーズの名場面がいくつも挿し込まれ(ただし5は無い)、とんでもなく盛り上がる。

息子役をヘタレ気味に設定し、続編への未練を断ち切ったあたりも潔い。これをやっておかないと、いずれドラゴンボールになりかねない。

ともかく、ファンならこれは必見。スタローンが「奇跡」と呼ぶパート1の意思を最も色濃く受け継いでいるのはこの最終版だ。シリーズは1(もしくは2まで)しか認めないという人にこそすすめたいこの1本。年間ベストワンと私が断言するすばらしい予告編をどこかで見てから、期待十分で楽しんできていただきたい。

なぜ周りの人間は誰も見ていないのだ!全く

 

 

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今日はデビ夫人の誕生日

その他 福山雅治 市原隼人の誕生日ですね

デビ夫人のブログはよく楽しく拝見しているので長生きして欲しいですね

おめでたいおめでたい

猪木 対 モハメドアリ

なんとなくテレビ放送するって話を聞いたのでユーチューブで見ました。

「世紀の凡戦」と言われていたため、そんなに気にしていなかったのですが

映像とその経緯を知って印象が全く異なりました

世界的英雄のモハメド・アリと小さな島国のプロレスラー猪木の対戦を実現させるに至る情熱と根回しには今の日本に欠けている部分でしょう

当時の映像での猪木は体がモハメドアリに負けていないほど大きく、ガタイもとんでもないポテンシャルを感じさせます。貫禄のアリに全くひけをとりません

試合をショーの一種と勘違いしたアリが、猪木の真剣スパーに驚嘆しルール改正をごり押しし、あらゆるプロレス技を禁じられた状態での試合

ローキックからグランドに横たわったままの猪木のポジションは当時、試合放棄やアリのパンチにびびっているだけだと批判の的でした。

しかし総合格闘技の発展により猪木ポジションの重要性が再評価されています

初めて見ればわからないけれども
振り返ればとんでもなく偉大な存在であった猪木

いやー 本当に良い物っていうのは一見わからないものなんですよね

なんとなく

昨日なんとなくテレビをつけたら、木曜洋画劇場がやっていました。

次回の木曜劇場の予告を見てて、ジョーズみたいなパニックムービーだったんですが

テロップに 「労働者はサメの餌じゃねえ!」って書いてありました。

一見したところ金髪の水着の女性がサメに襲われる映画で労働者って画がなく

これは最近の不況時代による派遣切りに対するメッセージなのか

そんな風に思えるんですけど

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