目の下脱脂術(目のクマ取り) – 眼形成、リフトアップ、AGA治療なら東京ロイヤルクリニック

目の下脱脂術(目のクマ取り)

目の下のふくらみやクマの原因である『眼窩脂肪』を、まぶたの裏側から除去する手術です。皮膚表面には傷が残らず、ダウンタイムの少ないスッキリした自然な若返りが可能です。 マイクロメスで穴を5mmほど開けて、ふくらんでいる部分の脂肪のみをカットします。穴は裏側の粘膜にあるので縫わずに約3日程度で自然にふさがります。

目の下脂肪取りとは

 

目のクマの原因は『眼窩脂肪』が目立つから。

『眼窩脂肪』とは目の奥にある脂肪で、眼球と頭蓋骨とのクッションの役割を持っています。しかし年が経つにつれて目の下にある眼窩隔膜が緩んでくると重力によって下にずり落ちてきて、表面に突出します。これがクマの原因で、涙袋の下あたりに影ができて老けた印象を与えてしまいます。

目の下の脂肪取りでクマをなくしましょう!!

眼窩脂肪を取り除くことのよって影によるクマをなくす。その方法として『目の下脱脂術』をオススメします。

施術方法とは?

目の下脂肪取りの方法とは、まぶたの裏側の結膜にマイクロメスで穴を開けて。眼窩隔膜を小切開してその奥にある眼窩脂肪を引き出します。丁寧に止血しながら脂肪をカットしていきます。

もちろん点眼麻酔をしてから局所麻酔薬を注入しておこないますので痛みはありません。

下眼窩脂肪は大まかに内側、中間、外側に分かれており個人個人によって付き方が異なるので、その量やパーツごとに細かく調整して穴からひっぱり出して切除します。また顔の肌表面を傷つけない上に、結膜は粘膜なので糸で縫合しなくても1週間とせずに自然と穴がふさがります。また、術直後から穴が開かないように工夫した処理をしますのでご安心ください。

目の下脱脂の手術直後は目元に肌色のシールを貼るだけ、少々の腫れ感はありますが約1週間くらいで落ち着くことがほとんどです。

また

眼窩脂肪は上下繋がっていますので、眼窩脂肪を除去することで上まぶたの脂肪が奥に移動して、上まぶたの腫れぼったさを改善することもできます。

 

 

施術時間 約40分
麻酔 局所麻酔、ブロック麻酔、笑気麻酔
ダウンタイム 1週間
お薬 抗生剤、抗炎症剤
通院 抜糸の必要はありません
その他 内出血がある場合3週間ほど様子をみてください

症例写真1

40代の女性

目の下脱脂と二重埋没の複合施術の症例写真です。

症例写真2

症例写真1の方の横顔比較写真です。

二重をエキゾチックになり、目の下のクマが薄くなり涙袋が強調され若々しくなりました。

症例写真3

40代の男性の方です。

目の下脱脂により老けた印象からクマが薄くなり、若々しく戻りました。

こういう人にオススメです。

  • 目のクマに悩んでいる方
  • 目の下のシワを解消したい方
  • 目元が老けた印象である方

一緒にすることがオススメな施術

料金表

メニュー 内容 値段
目の下クマ取り(目の下脱脂)   ¥280,000
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クリニック情報

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